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実は描いたいですが

ここで書いておきましょう。コマが暇があったら、らくがきでも描いてくれませんか…w

1.最近結婚ネタ多いでしょう

アルステ:「ねぇ、コマ。」
テーブルの前に立っている龍は、ティーポットからカップに紅茶を注ぎました。

↑お茶入りだけ得意な人

コマドリ:「ん?」
ラクーンはテープルの一端で座って、無意識のようにカップに口付けて、紅茶を啜りながら本を読んでいました。

↑お茶の味が分からない人

アルステ:「他の方たちから聞いたのですが…」
龍は、頬の前まで左手をあげで、薬指をまわった一枚のリングを見せるようにしました。
アルステ:「このリングは、コマから貰いましたのですね。」
コマドリ(本を読み続けるばかりで全然龍の方向へ見てません。):「そうでしたっけ?」
アルステ:「Lv35くらいの時の事ですね。」
↑註:Lv63
アルステ:「コマが”安いのを見つかったので買っておきます”と言いました。」
コマドリ:「うん。」

ラクーンのカップが空くになったのを気づいたので、龍はもう一度紅茶を注ぎ入りました。

アルステ:「Lv50に成らないと装備できないのに…貰いましたのね。だからさぁ、矢張りダイヤと言えば婚約指輪?」

Lv50になったら結婚してください、の意味?

ラクーンは一瞬紅茶を噴き出し、激しく咳を始めました。

今更気づきましたのがすみませんね(註:Lv63)、答えませんでした?。(あやしく微笑んでいる)

…ばたん。
ラクーンは気絶のように、顔が下向きに倒れました。
はんにんはちょうはつのひと…
この告示を持って倒れていました。

アルステ(ラクーンの側で正座):「コマ?コマ?(汗笑)」


実はいじめ好きでしょうか。ある捨て龍。

2.コマドリの反撃

龍にセクhからかわれましたラクーンは、ようやく咳をとめ、落ち着けました。すぐ誰かさんへメッセージを送りました。

わざと龍の目の前に。
コマドリ:「モナさんですか?」

龍は、この名前を聞いた瞬間、震えました。

コマドリ:「こちらはコマドリです。実はある捨て龍さんは、やっと人生の真義そのダイヤリングの真意を気づきました。Lv50で結婚するとか…」

私と?ようやくお姉さんのいいどころが知りましたのかしら (くすくす

コマドリ:「そうですね、リングを用意したモナさんも、きっと喜びますね。」

龍は「なに!?」のショックな表情をしました。

コマドリ:「ご同意しましたのか?では結婚式はいつで良いですか?ぜひ参加させていただきます。」

アルステ:「やめよぅ?勝手に売らないで?」
龍は、ラクーンへ跳び突きましたが、ラクーンは素早い回転ジャンプで避けました。

よこせ(メッセの送る装置を)

いや

ばたん。
床にぶち当たった龍は、そのまま倒れました。
犯人の髪は短かった…
この告示を出して倒れていました。

コマドリ(花束を出して):「安らぎを…」


モナさんはある捨て龍をからかう設定がありそう。フードチェインでしょうか、これ。(汗)

ちなみに、ダイヤ指輪は魔力を上げる為に、絶対外しません。薬指にしてるのは便利だけです。(中の人も偶にそうします)ゲーム中も本当に左手ですが、それは右側のアクセが、時々ホットキーで変えますから。(ルビとか銀イヤリングとか結界とか)

あとは、最近言ってませんけど。コマは私の大切な友です。OLGでも、いつも仲間だったのです。長らく知り合ったのです。最近INする時間はなんか合わせないで、一緒に遊べませんが、これからもよろしくお願いします。w


3.ミラクルメニュー

台所でメロディーをハミングで歌うラクーンは、部屋の向こうに居て、眼鏡をかけて何を書いている龍に問えました。

コマドリ:「アルステさん。今からカレーを作ります…材料を選んで。」

↑料理がかなり上手ですが、味のセンスがちょっとおかしい人。

アルステ:「ほむ。何がありますか?」

↑料理が出来ない人。

コマドリ:「赤ワイン、ペア、蜂蜜、チーズ、チョコレート。」

龍は一瞬、信じられない表情をしました。机の前から台所へ振り向かって、こう聞きました。

アルステ:「…甘口?」
コマドリ:「辛口。」

中辛だから、いくらアルステさんでも大丈夫と思います。そして材料を入ったら甘さと辛さは微妙に混みましたから、きっと大丈夫。

ラクーンは微笑んであっさり返事をしました。

三秒静黙。

アルステ:「出かけます。夕食は要りません。」
迅速に席を立って、杖とか野良帽とか持って、ドアへ。

コマドリ:「アルステさん!?」

ボッシュー

ドアの前に止まった龍は、自分の右腕を見ました。
手錠。←ボッシューで飛んで来た物の正体
振り向かって、そこにいるのは、左腕に手錠の一端を繋がったラクーンでした。
ラクーンの右手は、作ったばかり熱々なカレーライス。

戦闘態勢。(デスノートごっこ。) 
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